雑貨に関する旅行の現地取材記事まとめ - トリッププランナー https://tripplanner.jp/topics/tag/雑貨 少し違う旅のアイデア Fri, 22 Dec 2023 04:25:39 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.9.4 https://tripplanner.jp/wp-content/uploads/2021/01/cropped-favicon-32x32.png 雑貨に関する旅行の現地取材記事まとめ - トリッププランナー https://tripplanner.jp/topics/tag/雑貨 32 32 決定版!神戸おしゃれ&かわいい雑貨が手に入る素敵ショップ総まとめ https://tripplanner.jp/topics/1628 Wed, 04 Nov 2020 14:26:23 +0000 https://tripplanner.jp/?p=1628 おしゃれの街、神戸にはかわいい雑貨が手に入るお店がいっぱい。三宮、北野、元町、栄町など神戸中心部に点在するセン…

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おしゃれの街、神戸にはかわいい雑貨が手に入るお店がいっぱい。三宮、北野、元町、栄町など神戸中心部に点在するセンス溢れるこだわりのお店をずらりご紹介。
港町ならではの世界各国雑貨、カフェの一角に併設される見逃せないかわいい雑貨、ライフスタイルショップの雑貨コーナーに雑貨好きなら心惹かれる手芸のお店や文房具まで、神戸雑貨ガイド決定版です!

(1)DE LA NATURE / デュ・ラ・ナチュール
兵庫県神戸市中央区北長狭通3-12-3 http://www.delanature.com/
デュ・ラ・ナチュール
神戸、元町にある人気の雑貨屋さん。白い壁にフランス語の看板など外観もとってもおしゃれ。特にフランスから仕入れたものが多く、バッグや帽子、かごなどのファッション小物から、文房具や手芸用品まで所狭しと並ぶお店でプチ宝さがしはいかが? 店名の意味は「自然から…」ですが、ナチュラルなものだけでなく、カラフルでポップな手に取ると元気が出る雑貨もいっぱい。パリで人気のpetit panの布を使ったオリジナル雑貨やハンカチなどもとってもかわいい!

(2) c-h-o-c / チョック
兵庫県神戸市中央区海岸通4-3-13 ポートビルディング 316号 https://www.c-h-o-c.com/

地下鉄海岸線・みなと元町駅から、エキゾチックな港町の風に吹かれて歩く海岸通り。歩いてすぐのところにある、大きな「ポートビルディング」のエレベーターに乗って、3階へ。昭和を感じるレトロなフロアに、人気の雑貨店「c-h-o-c(チョック)」があります。

オーナーは、かつてイギリスに暮らしていたという堤さん。お店の棚には、イギリス各地からトランクにぎゅっと詰めて持ち帰った色とりどりの雑貨たちが並びます。1950年~70年代のヴィンテージアイテムを中心に、テーブルウエアやアクセサリー、ミニチュア家具、絵本などがひしめく様子は、まるでおもちゃ箱のよう。異国と日本のセンスが融合した、まさに神戸らしい世界観の雑貨屋さんです。(文・矢口あやは)

(3)NAGASAWA(ナガサワ)神戸煉瓦倉庫店
兵庫県神戸市中央区東川崎町1丁目5-5 神戸煉瓦倉庫HARBOR STORES1F  https://kobe-nagasawa.co.jp/store/kobe-rengasoko/

JR神戸駅から南へ徒歩5分のところ。ハーバーランドの煉瓦倉庫にある「NAGASAWA(ナガサワ) 神戸煉瓦倉庫店」。こちらは、大人気の神戸INK物語をはじめ、万年筆、神戸の夜景や神戸インクをモチーフにしたかわいいマスキングテープ、ノート、レターセットなどオリジナルステーショナリーに加えて、デザイン性に富んだ国内外の文房具が充実。また店内では、イタリア直輸入のヴェネチアンガラスペン、シーリングワックスの実演、体験会なども開催。神戸から、大切な人に手紙を書きたくなる…そんなアイテムが揃う1軒です。(文・いなだみほ)

(4)vivo,va / ヴィヴォヴァ
兵庫県神戸市 中央区栄町通2丁目1−2 日東ビル1F  http://www.vivova.jp/

雑貨、インテリア、おいしいものまでギュギュっと詰まった神戸・栄町にある有名ショップ。
イイホシユミコさんの器が人気で種類も豊富に扱っています。
アンティーク着物などの古布を裂いて作るitofunのアクセサリーなど女心くすぐるアイテムもありますが、商品の多くはシンプルで機能的なデザインのものばかりなので、カップルで訪れてお買い物も楽しそう。アイテムごとに添えられた説明書きがとても丁寧で、作り手のこだわりやストーリーを確認しながらじっくり商品を選ぶことができます。

(5)小さなあとりえ*蕾  https://tsubomino.exblog.jp/
兵庫県神戸市中央区北野町2丁目12−11

北野坂をぐんぐん歩いて、さらに北へ。異人館パラスティン邸の北側にある小さなかわいいお家が目に入ります。
スペイン風のベージュの土壁が素朴な雰囲気。エントツのある、わずか1坪の小さなお店です。
並んでいるアイテムは、作家さんや工房の作品。どれも手のひらに乗る小さなもの、編みモノ、織りモノ、染めモノなど20名以上の作家さんの作品が入れ替わりながら並ぶのだそう。「あとりえ*Forét」のニードルフェルトや、「シルエット工場」の薄い金属板を使った影のオブジェなど。(文・いなだみほ 写真は店舗提供)

(5)海員制服 アリマ
兵庫県神戸市中央区元町通5丁目4−13  http://www.kobe-arima.jp/
海員制服 アリマ
神戸元町にある、日本でたったひとつの海員制服の専門店。港町神戸ならでは、海員の制服やバッジ、グッズなどリアル水兵さんのためのアイテムがいっぱい。「KOBE」「We Love Sea」と書かれた丈夫でしっかりしたキャンバス地のトートバッグは、ひとひねりある神戸のお土産におすすめです。

(6)Alley/アリー
兵庫県神戸市中央区下山手通2丁目14−3 https://alleykobe.tumblr.com/
※写真提供:Alley

トアロードから細い路地に入ったところにある、姉妹が手がける花とヴィンテージウェアのお店。姉がオランダで買い付ける服や小物は、民族衣装や大人のためのシックで遊び心のあるヴィンテージをセレクト。妹はグリーン、実もの、控えめだけれど存在感のある花々を担当し、月ごとにテーマを変えたフラワーレッスンも開催しています。

(7)francjour/フランジュール
兵庫県神戸市中央区三宮町2丁目5−6  https://www.francjour.com/

店名は「自分らしい1日」という意味の造語。お気に入りのアイテムで毎日を心地よく過ごしてほしい…、オーナーがそんな思いで作った上質のタオルや器やフレグランスなど、作り手の顔が見えるートアイテムが揃っています。店は1階から3階まで。アイアンのファサードがスタイリッシュな1階は、オリジナルタオル、ウェア、バッグなどと南仏のフレグランスブランド・コテ バスティドのやさしい香りに包まれています。3階はまるでパリのアパルトマンのような空間。(文・いなだみほ 写真は店舗提供)

(8)tandey siro/タンディ シロ
兵庫県神戸市中央区海岸通り2-3-9  http://www.tandey.com/shopabout.html

神戸で人気のバッグブランド「TANDEY」が2015年春にオープンした「少しだけ上品に、少しだけ大人な雰囲気で。」をコンセプトにした洋服やライフスタイル雑貨のお店。
人気の乙仲通り沿いにありTANDEY本店からも歩いてすぐ。手に取るとはっとするほど肌触りの良いオリジナルブランド「オローネ」の服や、革の風合いもすてきな靴はずっと長く使いたいシンプルで美しいかたちのものばかり。お部屋のアクセントになりそうなインテリア小物も充実しています。

(9) tit./ティト
兵庫県神戸市中央区下山手通3-11-16 ケンスビル1階北側 http://www.tit-rollo.com/
ガーリィー&ナチュラルなセレクトショップ。神戸に暮らす女の子の部屋のような空間に、洋服に合わせたいバッグやヘアゴム、ブローチなどオリジナルアイテムも充実。リボン、チョウチョ、鳥のモチーフなどのアクセサリーは乙女心をくすぐるデザイン。どれもお手頃な価格だから、色違い、友達とお揃いで買いそろえたくなります。(文・いなだみほ 写真は店舗提供)

(10)Calas / カラス
兵庫県神戸市中央区元町通2丁目7−8 元町防災ビル2F http://www.calas-kobe.com/calas.html

神戸元町にあるカフェと雑貨のお店。
ビルの2階にあがると、白を基調にした明るい店内。和みの空間で、カラダに優しい素材で作られた軽食やスイーツをいただくことができます。ドリンクはコーヒーや紅茶のほかに自家製のジンジャーエールなども。
また、店内では展示も実施。お店の雰囲気のようにセンスを感じられる、さまざまなジャンルの作品と出会うことができます。元町散歩のちょっと休憩にもぴったり。羽を休める気分で立ち寄りたいカフェです。

(11)CHECK&STRIPE 神戸店
兵庫県神戸市中央区三宮町2-6-14 https://checkandstripe.com/shoplist/kobe/

セレクトがすてきな生地と手芸用品の神戸本店。北野坂のカトリック教会の前にありましたが、2016年に三宮駅にも元町駅にも近い場所の三階建てに移転。ワークショップやギャラリーのためのスペースもあります。

(12)ツバクロ雑貨店
兵庫県神戸市中央区下山手通3丁目2−14 林ビル3F西 https://tubakuronosu.thebase.in/

鯉川筋とトアロードの間、生田新道沿いの古いビルの3階にある雑貨ショップ。こじんまりとした店内には、陶器やアクセサリー、布小物などかわいい雑貨が所狭しと並んでいます。そのほとんどがハンドメイドの作家モノ。
オーナーは、自身も布小物の作家として活躍中の佐藤美智子さん。お店のマークにもなっているツバメをはじめとしたアニマルモチーフのブローチや刺繍ハンカチなどキュートなラインナップが人気です。(文・いなだみほ 写真は店舗提供)

(13)カフェ、アンティーク・マルカ
兵庫県神戸市中央区山本通3丁目1−2 谷口ビル2F https://markka.shop/

「カフェ、アンティーク・マルカ」は、2009年10月に神戸・北野にオープンした北欧のヴィンテージテーブルウェアと北欧の伝統的なお菓子や家庭料理を楽しめるショップ&カフェ。
「マルカ」という店名は、フィンランドの旧通貨単位「markka」から名付けたのだそう。北欧のアパートメントのような一室は、友達のお家に遊びに来たかの様なちいさな佇まい。
カフェでは北欧で食べ歩いたドロンマル、セムラ、シナモンロールといったお菓子やパン、また家庭料理をメニュー作りをされている。また、北欧にまつわるショップイベントやワークショップなども定期的に開催。こちらも楽しみ!(文・いなだみほ 写真は店舗提供)

(14)Rollo/ロロ
神戸市中央区北長狭通3-12-7

アンティーク&ヴィンテージボタンやビーズを中心とした手芸雑貨の専門店。ノスタルジックな雰囲気の店内には、色使いやデザインがステキなヨーロッパのさまざまななデザインのボタンやビーズが、ぎっしり!並べておくだけでもかわいい!(文・いなだみほ 写真は店舗提供)

(15)honeycombBOOKS* / ハニカムブックス
兵庫県神戸市中央区元町通4丁目6−22 浦島ビル2階 https://honeybooks.exblog.jp/

神戸元町にある古本と雑貨のお店。店内には所せましと女子心をくすぐる本や雑貨、文具がいっぱい! 手作りの作家物アクセサリーや雑貨は、雑貨女子の心を鷲づかみにするはず。かわいい本も充実しているので、プレゼントにも最適! 宝探し気分で通いたくなるスポットです。

(16)にじゆら 神戸店
兵庫県神戸市中央区三宮町2丁目8-2

国内で指折りの規模を誇る大阪・堺の注染工場「ナカニ」が展開するブランド「にじゆら」。昔ながらの注染の技法を守りながら、作る手ぬぐいと手ぬぐいを使った小物を販売しています。オリジナルのデザインをはじめ、イラストレーターや作家さんデザインによる手ぬぐいもあり、その種類は300以上! 注染ならではの「にじみ」、「ほがし」の技法で、なんとも言えない表情豊かな手ぬぐいが充実しています。パンやケーキ、神戸の町並みなどがデザインされた神戸限定手ぬぐいはお土産にもおすすめ!(文・いなだみほ)

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アルバニアのクルヤは手仕事の店が連なるクラフト好きの天国だった。 https://tripplanner.jp/topics/2300 Sun, 23 Jun 2019 12:07:31 +0000 https://jp.tripplanner.jp/?p=2300 アルバニアの首都ティラナからのワンデートリップ先として人気の歴史ある山間のまち、クルヤ。とにかく買い物が楽しい…

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アルバニアの首都ティラナからのワンデートリップ先として人気の歴史ある山間のまち、クルヤ。とにかく買い物が楽しいワールドバザールがおすすめすぎます。

歴史ある山城の城門の前にある、16世紀から続いているクルヤのオールドバザール。
風情ある石畳の小道沿いにずらりと並ぶ、刺繍、絨毯、手織物、民族衣装やアンティークのお店。売ってるものだけでなく、映画のセットみたいな風景にもうっとりです。



ガイドのベラトさんがまず連れて行ってくれたのは、アルバニアの民族衣装で、男性がかぶる白い帽子「ブリス」などを作る職人さんがいるお店。

アルバニアの民族衣装
ティラナで偶然会った民族衣装を着た観光PRのお二人。右側の男性がかぶっているのがブリス。

せっかくなので私もかぶらせてもらったのですが、ちょっと日本での活用方法が不明だったのでパスして、かわりに羊毛100%で昔ながらの作り方で作るルームシューズを見せてもらう。親切な職人さんが実際に羊毛をたたいてのばして、成形するところまでプレゼンしてくれた。

これがこうなるんだよー。
出来上がったルームシューズ類がこちら。デザインにもよるけれど、一足10ユーロくらいからあり。あったかそう!

とはいえ、まだまだいろいろ見たいからと言って店を出ると、ベラトさんは「まぁゆっくりお買い物を楽しんで。僕はホテルのカフェで待っているよ。買うときはぜひ値引き交渉してね。ものによっては2−3割下がるから!」と言って去っていく。

私のテンションから相当時間がかかると悟ったのであろう。世界中どこでも女の買い物に付き合いたい男は少ないのだ。


個人的に心ゆらいだのが、個性的な柄のラグ類。メキシコ風のものは日本でもよく見かけるけれど、アルバニアのデザインはちょっと独特でかっこいい。

 

悔やまれるのが、クルヤを訪れたのがアルバニア到着の翌日、つまり旅の序盤だったこと。残りの日程を考えるとあんまりでかい荷物を増やすのもなぁ……という気持ちが生じてしまい、大きめのラグを買うのを諦めてしまった。こんなの日本で絶対に手に入らないし、買えばよかったと枕を濡らす日々です……。

後日訪れた首都ティラナのかわいいカフェでは、タペストリーとして壁に飾っていた。こういう使い方もいいなー。

腰が引けてしまった私が実際に買ったのは、テーブルクロス的に使うという小さめのラグ2枚。

こちらのおばさまのお店で購入。大きさはこんな感じです。

これにアルバニアの伝統的な柄の手織りコットンのテーブルクロス(またはスカーフ)を買って、3つで3,000レク(約3,000円)。最初は4,000レクと言われたので、確かに2割以上下げてもらった計算になる。お買い物のあと、ベラトさんに値段を伝えると「それはなかなか良い買い物だ」と褒めてもらえた。
ちなみにクレジットカードはまず使えないので現金のご用意をお忘れなく。

ここからは余談になるが、その後6日間ぐらいアルバニアにいたけれど、ついに、このクルヤを超える物欲スポットに出会えず。かわいいものが買いたいならここがワンアンドオンリーだったのだと悟って、最終日のティラナで地団駄を踏んでいたら、なんと国立歴史博物館のミュージアムショップにプチ「クルヤ」的な空間を発見!


あああ、クルヤで買いそびれた、手織りコットンのストールや手編みのテーブルクロスなんかが売ってる! 値段は2倍だけどな!
ミュージアムショップの人によれば、これらはみなアルバニアが鎖国していた時代(30年以上前)に作られた完全なハンドメイドだそう。もう手に入らない技術も使われていて、ひとつ作るのに10日以上かかるものばかりだとか。細かな刺繍入りのアンティークの民族衣装もあり、100年以上前のものも1万5千円ぐらいだったりした。

本当にクルヤでもっと買っておけばよかったのだけど、後悔先に立たず。あきらめて2倍以上の価格で白いテーブルクロスなどを購入。それでもおそらく日本や西欧に比べれば半額以下かと思う(ストールが3,000円くらい、刺繍のテーブルクロスが1,500円くらいだった)。

私が買ったストール。空港でもっと品の悪い量産品が4,000円くらいで売っていたのでそれなりに満足。

ちなみにアルバニアのラグやテーブルクロスを使って真似したいインテリア事例がこちら。

私がアルバニアで一番良いと思ったミュージアムHouse of Leaves(秘密警察博物館!)の中にあった「典型的なアルバニア人」の部屋。私、いつかこういう、東欧のおばあちゃんちみたいな家で暮らすのが夢なんです……。

ということで、余談も挟んだクルヤのオールドバザールお買い物日記。

今は本当にびっくりするような値段で手仕事の品が買えるけど、たぶんもうすぐいいものはなくなっちゃうんだろうな、という気もする。

鎖国時代のデッドストックなんて有限だし。訪れるなら今!なクルヤ。アルバニアの首都ティラナに滞在するならマストゴーと推薦します!

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イギリスの陶器の町ストーク・オン・トレント、エマ・ブリッジウォーターのファクトリーが可愛すぎる! https://tripplanner.jp/topics/2957 Thu, 30 Mar 2017 16:19:09 +0000 https://jp.tripplanner.jp/?p=2957 イギリス陶器の里にある、日本でも大人気の食器ブランド、エマ・ブリッジウォーターの工場へ。見て、作って、味わって…

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イギリス陶器の里にある、日本でも大人気の食器ブランド、エマ・ブリッジウォーターの工場へ。見て、作って、味わって、買う。エマの世界にたっぷり浸れるとっておきの旅行プランをご紹介します。

ポップでカラフルなデザインで、長年世界の女性たちの乙女心をわしづかみにし続けている、イギリスの陶器メーカー、エマブリッジウォーター。
1985年創業と比較的新しめのブランドながら、今や英国ロイヤルベイビー誕生記念のマグカップを手がけるほどの国民的ブランドに成長しています。日本にもファンが多いですよね。

今回はイギリスを代表する陶器の町、ストーク・オン・トレントにあるエマの工場で体験した、かわいい尽くしのファクトリーツアーの様子をお届けします。

人気のポルカドットが並ぶようす。キッチンがぱっと明るくなりそう。

工場見学、絵付け体験、かわいいカフェでランチやお茶と、見て、触って、味わって、エマの世界をまるごと体験できる夢のようなファクトリー。それではさっそく、私と一緒に写真で楽しむバーチャルファクトリーツアーに出発しましょう!

工場の外観がこちら。歴史を感じる赤レンガの工場がいかにもイギリス!という風情でぐっと来てしまいます。

エマを代表するポップな水玉、ポルカドット柄の看板が添えられるだけで、重厚なレンガの工場も花が咲いたようにかわいく変身。 ティーカップとポットの看板かわいすぎるので売って欲しい。どこに飾ればいいかわからないけど欲しい!

こちらが工場内部。スポンジスタンプを使って今、まさにエマ・ブリッジウォーターの食器が生まれています。職人さんたちの手際の良さにうっとり。

焼いてもらうのを待って整列している子たち。かわいいだけじゃなくてエレガントな柄だってあるんですわよ。

工場を見学した後は、併設されているデザインファクトリーへ。ここでエマのスタンプを使って、オリジナル食器作りにチャレンジできるのです。

絵付け体験エリアも手抜かり無くかわいい。

それではまず、絵付けしてみたい食器を選んで、

スタッフの方にやり方を教わって、

ずらりと並ぶ中から使いたいスポンジをピックアップし、

あとはぺたぺたとスタンプを押したりフリーハンドで絵を足したり。
絵は描けなくても大丈夫。スタンプをどう配置するかと色の選び方のセンスさえあれば、とっておきのオリジナル食器が簡単に作れちゃいますよ。でもその色選びとスタンプの押しどころが思ったより結構難易度高くて、あらためて職人さんたちの腕とセンスに脱帽。
まぁ記念ですから、気負わずに。焼き上がったら配送してくれるサービス(有料)があるので、帰国後のお楽しみも増えますよ。

絵付け体験が終ったら、併設のカフェエリアにも足を運んでみましょう。こちらもまるごとエマの世界でそれはそれはかわいいカフェ。かわいくないところが見つからない夢の空間!

エマの食器でいただくとサンドイッチまでかわいい。

食事の後はアウトレット価格がうれしいファクトリーショップへ。ここでかわいいワールドもクライマックスを迎えます。

後で写真を眺めてて気づいたけど真ん中に水玉の長靴が見えます。完全に見落としていました。今からでも戻って買いたい。

このファクトリーの近くにはこれまた日本で大人気のバーレイ ファクトリーや、ワールド・オブ・ウェッジウッドウェッジウッドマニア&ロイヤル・ドルトン アウトレットストアもあるので、うつわ好きは興奮しっぱなしです。重い荷物向けの梱包用品をたっぷり持って、がっちりしたスーツケースで挑むことをおすすめします!

<ファクトリーツアーの概要>
ファクトリーツアーはスタッフが働いている平日のみ。完全事前予約制で、月から金は朝10時, 11時30分と午後 1時30分の3回実施。金曜日は午前中の2回のみ。大人一人2.5ポンド。

<絵付け体験の概要>
毎日朝9:30から午後2:45まで(※日曜儀は 10:00から 1:45まで)。選んだ食器の料金プラス1人 2.95ポンドのスタジオ利用料。その他、焼き上がりの際の配送料がかかります。

いずれもオンラインで申込めるので、詳しくは公式サイトをご覧下さい。イースターやクリスマス等お休みの時があるのであわせてチェックを。(上記は公式サイトに記載された情報であり、2017年3月時点のものです)

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夙川&苦楽園口、おしゃれさんぽで外せない心ときめく6つのショップ https://tripplanner.jp/topics/2944 Sat, 15 Aug 2015 15:29:50 +0000 https://jp.tripplanner.jp/?p=2944 春には桜の名所となる阪急・夙川駅&苦楽園口駅のエリアは、ゆたかな緑がいっぱいの住宅街。ちょっと歩くだけ…

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春には桜の名所となる阪急・夙川駅&苦楽園口駅のエリアは、ゆたかな緑がいっぱいの住宅街。ちょっと歩くだけでも気分があがっちゃう街です。ここには神戸の風を感じる老舗洋菓子から、アーティスティックな本屋さん、近代的なインテリアショップ、ヴィンテージ雑貨店など、すてきなショップが数多くあります。界隈にきたらぜひともオススメしたいスポットをまとめました。

1.TAOCA COFFEE/タオカコーヒー

兵庫県西宮市樋之池町22-24 北夙川STビル1F

苦楽園の閑静な住宅街にある「TAOCA COFFEE(タオカコーヒー)」は、自家焙煎の”スペシャルティーコーヒー”を出しているコーヒーショップ。カウンターには、コーヒー豆と一緒にテイスティング用のポットが。試飲しながら選ぶことができるんですね。

店内には、ケメックスのコーヒーメーカー、ハリオのケトル、メルボルン発のマイカップ「KEEP CUP」など、毎日の一杯が楽しくなりそうなグッズもあります。理想の味やスタイルとめぐりあえそうなショップです。

公式インスタグラム

2. GIVERNY/ジヴェルニー

兵庫県西宮市北名次町10-12 夙川サニーガーデン B1F

阪急・苦楽園口駅から緑ゆたかな川沿いの道を歩くこと5分、ひんやりとしたコンクリート建築「夙川サニーガーデン」が姿を現します。なんでもここは安藤忠雄氏の初期建築だとか。

そんな建物の地下一階へ下ったところにあるのが人気洋菓子店「GIVERNY(ジヴェルニー)」。ショーケースの中には切なくなるほど美しい、名画のようなケーキの数々。クロード・モネが過ごした街、フランス・ジヴェルニーに由来するという店名さながらのお菓子が並びます。

ちなみに、お向かいにはまたまた有名なコーヒーショップ「三ツ豆珈琲」がお店を構え、こちらでのイートインも可能とか。芸術品のようなスイーツと、専門店のコーヒー。うーん、夢の組み合わせですね。

⇒ 公式サイト

3. Kica / キカ

Kica / キカ
兵庫県西宮市石刎町3−14

珍しい宝物という意味の「奇貨」と、遠い異国からやってきたものがその地になじむ「帰化」。二つの意味を合わせもつ「kica」は、苦楽園口駅の踏切を渡ってすぐのところにあるエキゾチックな雑貨店。

床から天井までを埋め尽くすようにディスプレイされているのは、世界各国から集めたアンティークな雑貨たち。とくに楽しいのは、アンティークも含めたインテリア小物やキッチン小物スペース。今すぐ活躍しそうな品物が数百円から揃います。店内奥はカフェスペース。世界で愛されるごはんを日替わりにしたセットメニューや、自家製食パンのハニートースト、ケーキなどなど。

自家製アイスクリーム。濃厚なミルク感!

品物は珍しく、価格はリーズナブル、さらにおいしいスイーツが食べられると三拍子そろった超オススメ店! 苦楽園エリアに来たらぜひとも立ち寄ってほしいスポットです。

⇒ 地図

4. TIMELESS/タイムレス

兵庫県西宮市松生町5−9

阪急・夙川駅から北へと進むと、モダンな建物が見えてきます。ここは「TIMERESS(タイムレス)」。建物以上にモダンなアイテムを数多く扱っているインテリアショップです。北欧家具を中心に、時代を超えても古びることのない、まさしくタイムレスなアイテムを厳選しているとか。本物の風格が店の外にもにじみでています。すてきなインテリアを探しているなら、ぜひご訪問を。⇒ 公式サイト

5. ウラン堂

兵庫県西宮市石刎町9−13

阪急電鉄・苦楽園口駅を降りて、川沿いに歩くこと2分。濃紺が美しいカフェ&ギャラリー「ウラン堂」が見えてきます。ガラスの一枚扉を押して一歩中に入ると、天井までそびえる迫力の本棚に息をのんでしまいました。オーナーは、人気グラフィックデザイナーとして活躍するリトウリンダさんと藤島順子さん。

実力派クリエイターの感性にドキドキしながら2階へ。2012年6月のオープン以来、イラストレーターの寺田順三さんをはじめ、各方面で活躍するアーティストを紹介してきたギャラリーが。季節ごとに展示は変わり、イベントも開催されているのだとか。1階はおいしいスイーツが味わえるカフェスペースと、書店としてのブックスペース。何度でも行きたくなるスポットです。⇒ 公式サイト

6. エルベラン

兵庫県西宮市相生町7−12

夙川で愛されて半世紀。洋菓子店「エルベラン」は1964年に創業して以来、熱烈なファンを獲得し続け、すっかり女性誌やグルメ誌でもおなじみになりました。

お店の場所は、阪急・夙川駅の北改札を出て、北へと進むこと数分。ロングセラーの爽やかな「レモンケーキ」、甘さ控えめの焼き菓子「エルベランクッキー」は必食です。

「夙川と共に時を刻んでいきたい」との思いから生まれたというエルベランの大時計。その時計をモチーフにした焼き菓子もあります。

⇒ 公式サイト

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雑貨好きの女性たちに人気上昇中、ラトビアの魅力とは? ラトビア政府観光局日本代表に聞いた。 https://tripplanner.jp/topics/1849 Wed, 06 Nov 2013 09:55:50 +0000 https://tripplanner.jp/?p=1849 かわいいミトンなど手仕事の逸品で知られる国の、華麗な一面などを、ラトビア政府観光局日本代表 能登重好さんにいろ…

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かわいいミトンなど手仕事の逸品で知られる国の、華麗な一面などを、ラトビア政府観光局日本代表 能登重好さんにいろいろ教えていただきました。※情報は2013年取材時のものです。

ーーバルト三国って、旅慣れた人がヨーロッパも見尽くしてから行くような、ちょっと通好みの旅先という印象があって、特に若い女性にはあまりなじみがないのかな、と思ってたのですが、昨年は、雑誌『フィガロ』で特集されたり、書籍『ラトビアの手編みミトン』が出たりと、じわじわ人気が高まっている印象がありますね。

特にラトビアの手仕事、ハンドクラフトが注目を集めていて、国としてもPRに力を入れています。手編みのかごやリネン、琥珀のジュエリーなどのほか、日本ではミトン(手袋)などのニット類が雑貨好きの方に人気ですね。 ラトビアのミトンは地域によって特徴ある紋様があり、その柄で出身地がわかるほどで、500ページくらいの本一冊になるくらい多様です。

ーーラトビアのミトン、本当に可愛いですよね。可愛いだけでなく、長寿や古の知恵など、神話や歴史にまつわる意味もあって、奥深いなぁ、と思いました。

ラトビアでは、年に2回ハンドクラフトのお祭りがあり、特に6月第一週週末に行われるグランドフェア(民芸市)はその規模の大きさで知られています。リガから車で30分程度のユグラ湖畔にあるラトビア野外民俗博物館で行われるのですが、伝統工芸の担い手たちが2000人ほど集まり、かごやリネン、民族衣装などを売っています。 これは雑貨や手仕事が好きな人にとてもおすすめですよ。

ユグラ湖畔は年に2回、ラトビアの伝統工芸の担い手たちが2000人ほど集まり、かごやリネン、民族衣装などを販売する民芸市(ハンドクラフトのお祭り)が行われるラトビア野外民俗博物館がある町(MAP)。この博物館は、夏の週末には古代の生活を農場で再現したりと色々なイベントやお祭りがあり、冬は、 そり滑りや氷上フィッシングも体験できます。

ーーもう一日中居れますね(笑)。

一日じゃ足りないかもしれません。買い付けに来ている人もたくさんいます。夏はラトビアの旅のベストシーズンなので、ぜひこの時期に訪れてほしいですね。

ーー雑貨以外で、女性におすすめのトピックスというと?

ラトビアのリガは、都市としての歴史も長く、クラシックで華麗なヨーロッパらしい場所。街そのものが骨董品のように古いまま残っていて、世界遺産にも登録されている古都です。ヨーロッパの人たちにとっては、プラハやブタペストを旅行するのと同じ感覚で行く場所なんですよ。

ーー日本で言えば、京都のような観光地でしょうか。去年の年末USATODAYが発表した「ヨーロッパの綺麗な街」の1位にも、ラトビアのリガが選ばれていました。


ブラックヘッド会館 / House of Blackheads。14世紀、未婚の外国商人のギルド(組合)の建物で、第二次対戦で破壊、今の美しい建築は2000年に再建されたもの。正面玄関の時計には、「ハンブルク」「リューベック」「ブレーメン」「リガ」4つのハンザ都市の紋章が描かれている。周囲にはかわいい雑貨やミトンのお店なども。
目の前の「市庁舎広場」は、冬はクリスマス・マーケットの会場にも。

中世のリガはハンザ同盟に加盟していた貿易都市でもあり、その頃の建築が今も残っています。
また、自然崇拝、多神教など、日本の神道と共通点も多いラトビア神道に加え、カソリック、ルーテル派、ロシア正教、ユダヤ教、アルメニア教会といった数多くの信仰が共存する珍しい国で、スウェーデン、ポーランド、ロシアなどに占領された複雑な歴史が生んだ、多様性も魅力です。それらの文化的多様性を背景に、木造、ルネッサンス、バロック、クラシック、アール・ヌーヴォー様式など、さまざまなスタイルの建築も同居しているので、建築をテーマに歩くのも良いですよ。

モンタージュ理論を確立しその名を映画史に刻んだ巨匠セルゲイ・エイゼンシュテインの父、建築家のミハイル・エイゼンシュテインが手がけたビル。巨大な頭部が二つ張り付き、目の覚めるようなブルー、機械を思わせる幾何学的なデザインなど、とても印象的。エイゼンシュテインは当時「気の狂ったケーキ屋」と言われたそうですが、当時の人の驚愕もわからないではないかも。リガ屈指の観光スポットである「ユーゲントシュティール建築群」にあります。隣にあるベージュのビルもエイゼンシュテイン作なのであわせて鑑賞したい。

あとは、食べ物もおいしい。リガは約70万人の都市ですがその規模にしては五つ星レストランの数が多く、しかも物価が安いので、他国と比べればリーズナブルに高級感たっぷりの食事を楽しめます。

また、これは観光のトピックスではないのですが、実はロマンティックなウェディングもおすすめなんですよ。 リガ市内にある五つ星ホテルが郊外に所有するマナーハウスを、家族や親戚、友人等で一棟借り切って結婚式をするラトビア人も多いのですが、たとえば10室20名とかで泊まっても宿泊費が一棟20万くらいだったりします。しかも、リガにある五つ星ホテルからバトラーが10人位来る。もちろん他に食事代などもかかりますが、その豪華さ、特別な雰囲気でこの金額はかなりリーズナブルだと思います。

ーーそれはとてもロマンティックですね。今後ラトビアで挙式する日本人も増えるかも?

まぁ、挙式はそんなに機会はないと思うのですが、リガのような瀟洒な建築が集まる華やかな都市部と、周囲ののどかな田園風景とのコントラストもラトビアの魅力なので、ぜひ郊外も回っていただきたいですね。 たとえば、地方都市バウスカにあるルンダーレ宮殿は、あのサンクトペテルブルクにあるエルミタージュ美術館と同じ建築家が手がけたバロック-ロココ様式建築の傑作。本格的なフランス庭園もあり、一日過ごせる人気の観光地です。

サンクトブルグにあるエルミタージュ美術館そっくりと言われるルンダーレ宮殿。似ているのは、同じ建築家が手がけたから。2階建ての宮殿には138の部屋があり、博物館や美術館も兼ねているので、ぜひ一日かけてゆっくり過ごしたい。

 

また、リガ近郊のアグロナは毎年8月の巡礼祭には数万人の人が集まるローマカトリックの聖地ですし、トゥライダ博物館保護区は中世のお城が残る美しい渓谷です。


「トゥライダ」は、古代住民リボニア人の言葉で「神の庭」という意味。リガからおよそ50kmのところにあり、渓谷と古城の風景のほか、ラトビアで最も古い木造建築の教会のひとつ「トゥライダ教会」なども見所。自然豊かな場所には遊歩道もあり、ハイキングも楽しめる。⇒ 地図

ーーいま日本でも人気の竹田城っぽい山城!

ここは三つの丘にそれぞれお城があって、昔はよく戦争をしてたそうで、その歴史も含めて、地域まるごと博物館みたいにしてしまっているのです。リガからは約50キロと近いのでツアーバスや電車でも行くことができます。

ーーヨーロッパの古城も女性に人気のテーマですよね。ラトビアの魅力は尽きないので、残りはぜひトリッププランで教えてください。今日はどうもありがとうございました。(※情報は2013年11月時点のものです。)

 

ラトビア政府観光局日本代表 能登重好さん
大学卒業後、某旅行会社に入社、1993年にフィンランド政府観光局に転じて以来、20年以上にわたりフィンランドのプロモーションに携わる。フィンランド政府観光局代表の仕事に従事する傍ら、2012年よりラトビア政府観光局の代表を兼任。

http://www.latvia.travel/ja

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