青石畳通り

美保神社を参拝したら立ち寄りたい風情ある通り
更新日:2013年01月09日
住所
島根県松江市美保関町美保関
WEB
cms.sanin.jp/p/miho/8/...

江戸時代は北前船の西廻り航路の寄港地であり、海運業がさかんだったという美保関。水産・海運に携わる人々から親しまれてきた美保神社近くには、雨の日にはうっすら青くなることからその名がついたといわれる青石畳通りがある。
路地に沿って、木造の風情ある建物や旅館、醤油蔵などが連なり、まるで江戸時代の宿場町にタイムスリップしたかのよう。「未来に残したい漁業漁村の歴史文化財産百選」にも選ばれている。
わずか250mほどですぐ歩き終わってしまうけれど、美保神社を訪れたら、写真を撮りにぜひ立ち寄ってみて。

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