富田砕花旧居

更新日:2015年08月07日
住所
兵庫県芦屋市宮川町4−12 富田砕花旧居
WEB
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時間等
開館時間:10:00~16:00(入館は15:00まで)
開館日:日曜・水曜のみ(ただし、12月25日~1月4日、8月13日~19日、10月17日を除く)
入館料:無料

兵庫県芦屋市にある歴史的な建物「富田砕花旧居」。文豪・谷崎潤一郎のゆかりの場所で、1934年に妻・松子と婚礼をあげた屋敷であり、小説『猫と庄造と二人のをんな』の舞台ともいわれています。

その後、この家には1939年に“兵庫県文化の父”といわれた詩人・富田砕花が暮らし、現在では往時の面影を忍ばせたまま、原稿や書簡、民俗資料などを展示しています。

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