木綿街道

江戸時代にタイムスリップ
更新日:2012年10月03日
住所
島根県出雲市平田町841
WEB
momen-kaidou.jp
時間等
縁結びパーフェクトチケットなど、一畑電車などが乗り放題になるチケットを持っている人なら、ぜひ途中下車をおすすめしたい。

江戸時代から木綿の市場町として栄えた雲州平田。船川に隣接するエリアは、綿花流通の道として使われたため、「木綿街道」と呼ばれるように。いまも黒瓦やなまこ壁、格子窓の連なる平田独特の町家が連なり、歴史散歩に、カメラ散歩におすすめ。創業三百年の生姜糖のお店や、お醤油屋さんなどもある。
最寄り駅は一畑電車北松江線の「雲州平田」駅で、『RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語』の主要ロケ地の一つ。

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  • 持田醤油店のおしょうゆ
    持田醤油店のおしょうゆ

    いろんな種類があって迷うほど。関東の醤油とは味が違うのでぜひ試したい。

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