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門司港レトロ建築めぐり

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門司港レトロ建築めぐり
Curated by オハリコ★  出典 : flickr.com
photo by Jun Suzuki
更新日:2014年04月11日

レトロな建物、町並みが多く残る門司港。有名なレトロ建築を巡る散歩旅!

このプランで巡るスポット

  • 門司港駅

    大正時代に建てられたレトロな駅舎が素敵な門司港駅。ドイツ人技師ヘルマン・ルムシュッテルの監修のもとに建てられたネオ・ルネッサンス調の木造建築。青銅製の手水鉢や当時としてはとても珍しい水洗式トイレなどは重厚でモダンな作りのトイレは必見。駅舎としては初めて国の重要文化財に指定された。

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  • 旧大連航路上屋

    1929年(昭和4年)、国会議事堂等を手掛けた官庁建築課大熊善邦氏の設計で建設された。幾何学模様を取り入れたアールデコ様式が特徴。約5年の歳月をかけて完成時の姿を復元し、現在はイベントスペースや展示スペースとしても活用されている。

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  • 旧門司税関

    明治45年(1912)、煉瓦造り瓦葺2階建構造で建設。昭和初期まで税関庁舎として使用されていた。1階には喫茶店「レトロカフェ」や展示室、2階はギャラリーのほか、門司港レトロを一望できる展望室になっている。

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  • 旧大阪商船

    もともとは大阪商船門司支店として大正6年(1917)に建てられた。現在、1階は海峡ロマンホール、2階は『わたせせいぞうと海のギャラリー』、門司港アート村ギャラリー「港のマチエール」になっている。

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