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エストニア・タリン旧市街の山の手エリア「トーンペア」をお散歩

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更新日:2017年01月13日

バルト三国のエストニアの首都タリン。1997年に世界遺産に登録されたタリン旧市街の西側には、山の手エリアである「トーンペア(Toompea)」があり、小高い丘の一帯はかつてこの地方を治めていた貴族階級だけの居住区でした。

タリン旧市街を一望できる展望台や代表的な2つの教会(アレクサンドル・ネフスキー大聖堂、聖母マリア教会)だけでなく、山の手のトーンペアと下町を結ぶ小路(ピック・ヤルク、リュヒケ・ヤルク)などなど...短時間で巡れる名所や見どころがたっぷりですよ♪

by  izumin izumin

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