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鎌倉三大洋館をめぐるロマンティックさんぽ

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鎌倉文学館
更新日:2015年03月26日

鎌倉三大洋館と呼ばれるロマンティックな建物が、鎌倉に点在しているのをご存知ですか? かつて華族や歴代首相の別荘だった瀟洒な洋館たちは、今では文学館やレストランとして見学や利用も可能です。神社仏閣だけではない、別荘地としての鎌倉の魅力に出会いに、週末歩いてみるのはいかが?

by  みきP みきP

このプランで巡るスポット

  • 鎌倉文学館

    加賀百万石、前田家の鎌倉別邸だった場所。前田家のお姫さまだった酒井美意子さんの名著『ある華族の昭和史』にも登場します。世が世ならとても入れなかったお屋敷で、お姫さまごっこなどはいかがでしょうか。鎌倉にゆかりの文学者たちの直筆原稿などが常設展示されているほか、600㎡のバラ園も有名で、春と秋のシーズン...

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  • 古我邸 邸宅レストラン

    鎌倉駅から歩いて五分、1500坪もの敷地に建つ1916年(大正5年)築の瀟洒な洋館を利用したフレンチレストラン。見晴らしのよい高台にあるので眺めも良く、結婚式場としても利用OK。2014年まで非公開で、歴代首相の別荘などに使われていたというセレブな洋館が2015年春にレストランとしてオープン!

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  • 旧華頂宮邸

    昭和4年、華頂博信侯爵邸として建てられた鎌倉、報国寺近くにある瀟洒な洋館。国登録有形文化財にも指定されています。庭園は一般公開され、建物内部も年に数回施設公開を実施しています。報国寺の竹林を楽しんだ後、足を運んでしばしかつての華族の暮らしを体験してみるのもすてきな鎌倉さんぽのアイデアのひとつ。

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