トップ > プラン  > 海外  > ヨーロッパ  > クロアチア  > カメラ散歩・フォトジェニック  > 魔女の国、東欧クロアチア縦断の旅
             

魔女の国、東欧クロアチア縦断の旅

今人気の東欧諸国。西欧とはひと味違う雰囲気を味わえます。
follow us in feedly
魔女の国、東欧クロアチア縦断の旅
Curated by たこ焼き  出典 : tapiture.com
http://paradiseintheworld.com/dubrovnik-croatia/
更新日:2013年08月30日

魔女の宅急便の舞台となったドゥブロブニクをはじめ、南から北へとクロアチアを縦断します。
アドリア海に面したイタリアっぽい文化圏から、北上するにつけオーストリア的な内陸文化圏に。ひとつの国なのに風景が全然違っていて楽しめます。

by  たこ焼き たこ焼き

このプランで巡るスポット

  • スルジ山
    たこ焼き
    ドゥブロブニク市内を見渡せる絶好の撮影スポット。

    魔女の宅急便のモデルにもなったというドゥブロヴニクを上から眺められる。ケーブルカーで山の上に登るので、ドゥブロヴニクの見物をする前に、最初に行くのがおすすめ。午前中と夕方と、両方行ってもいいかも。

    Read More
  • ドゥブロブニク
    たこ焼き
    城壁に囲まれた石畳の街。石畳がツルツルピカピカ。

    城壁に囲まれた旧市街の中には見どころがたくさん。午前中はヨーロッパの団体客さんたちが大勢いますが、午後になると意外と閑散としています。日曜日の午後には閉まっているお店も多いので注意。

    Read More
  • ドゥブロブニク城壁
    たこ焼き
    気分はドラクエ!

    城壁から見下ろす赤い屋根が続いている風景は、魔女の宅急便でキキが街の上をほうきに乗って飛んでいたシーンみたい。ダルマチア地方最南端の海と街の風景に心を奪われます。海側と山側、それぞれに風景が違っていて楽しめる。ゆっくりまわると1時間半〜2時間ほどかかりますが、城壁の中にはカフェもあってゆっくりできま...

    Read More
  • ロカンダ・ペシュカリヤ
    たこ焼き
    テラス席がメインです。海風があたるため、真夏以外はちょっと寒いので上着があったほうが安心。

    これでもかー!とシーフードが鍋ごと出てきます。大抵のガイドブックには掲載されている有名店ですが、お値段は意外とリーズナブルでワインと食事でだいたい3000円くらい。なんと日本語メニューもあります。

    Read More
  • スプリット
    たこ焼き
    古代都市に迷い込んだような気分に浸れます。

    ローマ皇帝ディオクレティアヌス帝が隠居のために作らせた宮殿がもとになった街。まるで遺跡のような宮殿の中にお店や家があって人々が暮らしていて、生活感あふれる宮殿の様子が往事を想像させます。

    Read More
  • フィフェ
    たこ焼き
    クロアチア旅行で、個人的には最も料理がおいしかったお店です。

    スプリットのレストラン。たいていのガイドブックには載っている有名店。旅行客はもちろん、地元民ぽい方もたくさんいてにぎわっています。何を食べてもおいしい!魚料理のほかに、ハンガリーで有名なグアーシュ(ビーフシチューみたいなものをじゃがいものペーストにかけて食べる)も絶品です。

    Read More
  • プリトヴィッチェ湖群国立公園
    たこ焼き
    上湖と下湖、それぞれかなりの距離を歩きます。到着日に下湖をまったり見物して、一泊後、上湖をまわるのがおすすめです。

    クロアチアのちょうど真ん中あたりに位置する湖沼群。上湖と下湖にわかれていて、それぞれ湖の色が異なります。上湖のほうが湖の色が濃いめ。360度どこを観ても圧倒される写真におさまらない美しさは、見に行かないとわかりません。

    Read More
  • ミロゴイ墓地
    たこ焼き
    回廊を歩いて見物しましたが、あの下には棺が埋まってたのか・・!と思うと、若干ゾワッとします。棺は壁に埋め込まれているという話も見かけた事がありますが、どっちなんだろう…。

    あれ、ここはラピュタ…?蔦が絡まる壁面を見上げていると、ふとそんな気持ちになる壮大で厳かな墓地。長ーい回廊には、たくさんのお墓がそれぞれに装飾を施されて並んでいます。墓地内は自由に見学できますが、葬儀が執り行われている場面に出くわすこともあるので、雰囲気を壊さないように配慮が必要です。

    Read More

投稿サイトのため、スポット情報等の正確性は保証されません。お出かけの際は、必ず事前にご自身でご確認ください。

ページの先頭へ