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昔のパリの風情を求めて、ノスタルジックな「うずらが丘」へ

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落書きアートもいっぱい!
更新日:2014年04月26日

パリ13区「うずらヶ丘」(ビュット・オ・カイユ Butte aux Cailles)と呼ばれる地区は、石畳の小径や背の低い建物が並ぶ、一昔前のパリの雰囲気を色濃く残す下町。
人気の落書きアーティスト、ミスティックの作品を探しながらのんびりおさんぽが楽しいパリの穴場的スポットです。メトロ6号線、Corvisart(コルヴィサール)駅からすぐ。

このプランで巡るスポット

  • ポール・ヴェルレーヌ広場/Place Paul Verlaine

    パリ13区にある19世紀の井戸水の水飲み場などがある場所。すぐそばにあるパリ初の室内温水プールという1920年代の公共プールも見どころ。アール・ヌーヴォーな赤れんがの建物もすてきです。ペットボトル持参で行きたい場所。「うずらヶ丘」(ビュット・オ・カイユ Butte aux Cailles)と呼ばれる...

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  • レ・ザベイユ / Les Abeilles

    パリ五ツ星ホテルも御用達だという、ハチミツ専門店。パリミツバチ協会の会長、シャクマンデスさんがオーナーで、蜂の巣から作られたハチミツだけを扱う、パリ唯一のお店。パリ13区のうずらが丘(Butte aux cailles:ビュット・オ・カイユ)へ足を運んだ時の特別なおみやげに。ホームページには詳しい日...

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  • ロワジヴェテ(L’OisiveThé)

    パリではおそらく唯一のニットカフェで、サロン・ド・テを併設。ほっこり系のおやつのレパートリーだけでなく、毛糸のセレクトもとても魅力的、と評判。アメリカやカナダの毛糸は、パリ市内ではここでしか手に入らないものも多いのだとか。昔のパリの雰囲気を色濃く残す、「うずらヶ丘」(ビュット・オ・カイユ Butte...

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