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美しいラトビアの田舎町

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更新日:2014年01月31日

リガのような瀟洒な建築が集まる華やかな都市部と、周囲ののどかな田園風景とのコントラストもラトビアの魅力。聖地や古城、温泉で知られる保養地など、ぜひ足を伸ばしてほしいラトビアの田舎町をご紹介します。

このプランで巡るスポット

  • アグロナ / Aglona

    17世紀終わり建てられた木造の男子修道院が焼失したのち、石で再建された「アグロナ大聖堂」がある場所。祝祭行事の時のみ公開され、癒しの効果もあるといわれる肖像画「アグロナの聖母」も有名。世界中で最も神聖な場所の一つとして知られ、毎年8月15日には、巡礼者が数万人規模で集まる場所です。

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  • トゥライダ / Turaidas

    「トゥライダ」は、古代住民リボニア人の言葉で「神の庭」という意味。リガからおよそ50kmのところにあり、渓谷と古城の風景のほか、ラトビアで最も古い木造建築の教会のひとつ「トゥライダ教会」なども見所。自然豊かな場所には遊歩道もあり、ハイキングも楽しめます。

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  • ユールマラ / Jūrmala

    癒し効果のある温泉や泥炭、美しいビーチで知られるラトビアのリゾート地。美と健康を求める人たちに人気のスパセンターのほか、すばらしい20世紀のアールヌーヴォー様式の木造建築物をはじめ、数多くの歴史的建造物も見所です。

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  • バウスカ / Bauska

    サンクトブルグにあるエルミタージュ美術館そっくりと言われるルンダーレ宮殿があるラトビアのバウスカ。実は似ているのは、同じ建築家が手がけたから。2階建ての宮殿には138の部屋があり、博物館や美術館も兼ねているので、ぜひ一日かけてゆっくり過ごしていただきたいですね。

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  • ユグラ湖畔

    年に2回、ラトビアの伝統工芸の担い手たちが2000人ほど集まり、かごやリネン、民族衣装などを販売する民芸市(ハンドクラフトのお祭り)が行われるラトビア野外民俗博物館がある町。この博物館は、夏の週末には古代の生活を農場で再現したりと色々なイベントやお祭りがあり、冬は、 そり滑りや氷上フィッシングも体験...

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投稿サイトのため、スポット情報等の正確性は保証されません。お出かけの際は、必ず事前にご自身でご確認ください。

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