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かつては日本のモンマルトル? 文士村・田端をおさんぽ

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更新日:2015年01月27日

かつて東京芸術大学の設立を機に芸術家や芥川龍之介、室生犀星などの作家の制作の場となり「日本のモンマルトル」と称された文士村、田端。「田端文士村記念館」や地元で知られるパン屋、文豪が通ったそば屋、ミシュランガイドに掲載されたイタリアンのお店など、幅広く楽しめるおさんぽスポットを集めました。

by  mitsuhashi mitsuhashi

このプランで巡るスポット

  • 田端文士村記念館

    明治中期から終戦時まで、芥川龍之介、板谷波山、岩田専太郎、萩原朔太郎、林芙美子、平塚らいてう、堀辰雄、村上元三、室生犀星、吉田三郎等々、綺羅星のごとく多くの文人・芸術家がこの地で様々な活動を行い、日本のモンマルトルとも称された田端の街で、文士村と称された頃からの記録を紹介する博物館。

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  • 東覚寺

    田端駅から徒歩5分ほどのところにある白龍山・寿命院。赤い札がたくさん貼付けられた「赤紙仁王尊」は、自分の身体の悪い部分と同じところに赤札を張り付けると身体が良くなると言い伝えられているそうです。江戸時代の中期以降に盛んに行われた七福神詣の中で最も古い歴史を持つ「谷中七福神詣」のひとつにもなっています...

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  • puccii

    3 puccii

    駒込駅から徒歩5分ほどの田端銀座にあるイタリアン。コストパフォーマンスの高い店が選ばれる「ビブグルマン」としてミシュランガイドに掲載されています。来店してから仕上げ発酵を行うという石窯で焼いた本格的な"ナポリピッツァ"はもちろん、パスタがもっと美味しいといわれる人気店です。

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投稿サイトのため、スポット情報等の正確性は保証されません。お出かけの際は、必ず事前にご自身でご確認ください。

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